数学基本公式テスト

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(1)\( y \)は \( x \) に比例するとき,
\( \Rightarrow y= \)


(2)\( y \)は \( x \) に反比例するとき,
\( \Rightarrow y= \)


(3)半径\( r \)中心角 \( a \)°のおうぎ型の弧の長さ\( \ell \)は,
\( \Rightarrow \ell= \)


(4)半径\( r \)中心角 \( a \)°のおうぎ型の面積\( S \)は,
\( \Rightarrow \) \( S= \)


(5)半径\( r \)弧の長さ \( \ell \)のおうぎ型の面積\( S \)は,
\( \Rightarrow \) \( S= \)


(6)底面積\( S \),高さ\( h \)の柱体の体積\( V \)は,
\( \Rightarrow \) \( V= \)


(7)底面積\( S \),高さ\( h \)の錐体の体積\( V \)は,
\( \Rightarrow \) \( V= \)


(8)半径\( r \),母線の長さ\( \ell \)の円錐の側面積\( S \)は,
\( \Rightarrow \) \( S= \)


(9)半径\( r \),母線の長さ\( \ell \)の円錐の展開図をかいたときのおうぎ形の中心角\( x \)は,
\( \Rightarrow \) \( x= \)


(10)半径\( r \)の球の表面積\( S \)は,
\( \Rightarrow \) \( S= \)


(11)半径\( r \)の球の体積\( V \)は,
\( \Rightarrow \) \( V= \)


(12)指数法則①
\( \Rightarrow \) \( a^m \times a^n = \)


(13)指数法則②
\( \Rightarrow \) \( (a^m)^n = \)


(14)指数法則③
\( \Rightarrow \) \( (ab)^m = \)


(15)1次関数(直線)の式は
\( \Rightarrow \) \( y= \)


(16)2直線\( y=3x-5 \)と\( y=ax+2 \)が平行のとき,
\( \Rightarrow \) \( a= \)


(17)2点\( (x_1,y_1) \),\( (x_2,y_2) \)の中点の座標は,
\( \Rightarrow \)


(18)\( n \)角形の内角の和は,
\( \Rightarrow \)


(19)\( n \)角形の外角の和は,
\( \Rightarrow \)


(20)下の図で,\( \angle x \)の大きさは,
\( \Rightarrow \) \( \angle x = \)



(21)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm ADC} \)は合同です。合同条件は,
\( \Rightarrow \)


(22)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm ADC} \)は合同です。合同条件は,
\( \Rightarrow \)


(23)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm ADC} \)は合同です。合同条件は,
\( \Rightarrow \)


(24)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm ADC} \)は合同です。合同条件は,
\( \Rightarrow \)


(25)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm ADC} \)は合同です。合同条件は,
\( \Rightarrow \)


(26) \( n \)個のサイコロを投げたとき,目の出方は全部で何通り?
\( \Rightarrow \)


(27) \( n \)個の硬貨を投げたとき,表裏の出方は全部で何通り?
\( \Rightarrow \)


(28)乗法公式①
\( \Rightarrow \) \( (x+a)(x+b) = \)


(29)乗法公式②
\( \Rightarrow \) \( (a+b)^2 = \)


(30)乗法公式③
\( \Rightarrow \) \( (a+b)(a-b) = \)


(31)因数分解①
\( \Rightarrow \) \( x^2+(a+b)x+ab = \)


(32)因数分解②
\( \Rightarrow \) \( a^2+2ab+b^2 = \)


(33)因数分解③
\( \Rightarrow \) \( a^2-b^2 = \)


(34)2次方程式 \( ax^2+bx+c=0 \)の解は,
\( \Rightarrow \) \( x= \)


(35)\( y \)は \( x \) の2乗に比例するとき,
\( \Rightarrow y= \)


(36)\( y=ax^2 \)で \( x \) が\( p \)から\( q \)まで増加するとき,変化の割合は,
\( \Rightarrow y= \)


(37)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm AED} \)は相似です。相似条件は,
\( \Rightarrow \)


(38)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm AED} \)は相似です。相似条件は,
\( \Rightarrow \)


(39)下の図で,\( \triangle{\rm ABC} \)と\( \triangle{\rm DAC} \)は相似です。相似条件は,
\( \Rightarrow \)


(40)下の図で,点\( {\rm M,N} \)は辺\( {\rm AB,AC} \)の中点です。このとき,\( {\rm MN} \)と\( {\rm BC} \)の間に成り立つ2つの関係は,
\( \Rightarrow \)


(41)下の図で,点\( {\rm AB /\!/ CD /\!/ EF} \)のとき,
\( \Rightarrow x=\)



埼玉県公立高校入試頻出データ数学計算

数学計算|埼玉県高校入試頻出過去問
埼玉県公立高校入試頻出データ数学計算

 埼玉県公立高校入試数学の問題から計算問題に絞って、14年分の過去問から出題パターンを徹底的に洗い出しました。 

 

出題パターンと解き方、例題と例題の解説。  

 

そして、他県の類似問題と埼玉県公立入試の過去14年分(計16回)の計算問題を掲載してあります。  

巻末にはテストと公式集も掲載してあります。

  

この本は、埼玉県公立高校入試の数学大問1の計算問題の24点~28点を短期集中学習で確実に得点するための専用教材です。

 

近年の埼玉県公立高校入試の数学の平均点は35点~50点と他の科目より平均点が低い傾向にあります。  

 

そこで、基本である計算問題を1問もミスせずに得点することはもっとも重要なことと言えます。 

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